スタッフブログ/三協だより
Staff Blog/Sankyo news

2019.11.11
スタッフブログ

私のルーツ byイワタ

ども。イワタです。

今回のお題は、私のルーツでござんす。

 

イワタが幼少期の記憶で一番インパクトがあった言葉は

オカンの

オカン 「あんたが生まれた時はガッカリした!」

これでもかなりのハードパンチャーですが・・・。ダメ押しの一言が!!

「ホンマに女の子が欲しかってん!!」

「って、言われても」って思ったのが幼少期の思い出です。

そんなこんなで幼少期はオカンの希望もあってか女の子っぽい感じの見た目してました。

すくすくと育ち、小学生の記憶で一番インパクトがあった言葉は

次男が故に甘やかされて育ったイワタがダイエーのおもちゃ売り場でゴネていたら

オカンの鬼の一言

オカン 「ダイエー子になりなさい!!」

「って、言われても」って思ったのが小学生時代の思い出です。

時は進み、

 

高校野球児時代

 

イワタも白球を追いかけながら汗を流す青春時代があったんです。

その時の思い出の1枚。


説明しますと

試合前に着替えをしていると

後輩A 「しまったー!!!」

一同 「どうした??」

後輩A 「間違えて姉ちゃんのルーズソックス持っきました」

一同、爆笑後に人生最初に最後であろう、ルーズソックスを履いた写真です。

 

 

 

 

 

 

 

 

見た目も同様、真面目でないイワタはふざけながら時にタイガーマスクに扮しながら高校時代を過ごしました。

 

意外と勉強はできたイワタは大学へと進学しましたが、なにぶん真面目ではないので

遊び回る生活を送りつづけ・・・。

 

分かりづらいですが、セルジオ越後宅前にて。

 

 

 

そんでもって、元阪神仲田幸司と。

西川きよし邸に行ってピンポンダッシュしたりと、

それなりに悪さをしておりました。

 

そして、15年前に第2のルーツともいえる会社の応接室で面接を受けるのでした。

 

ちなみに面接をしてくれた常務の第一声は、

「彼女おるん?」でした。

その後に入ってきた社長の第一声は、

「どないすんねん?」でした。

 

 

つづく。

かも。